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ライセンスコードの登録でエラーが出る

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ライセンスコードのエラーは、入力内容の間違いと、すでに登録されたコードなどで対処が変わります。画面のメッセージを確認し、次の順に見直してください。

マイページのサイドバーが見えない場合は、メニューアイコンを押して表示します。

マイページにログイン

最初に入力内容を確認する

1. 発行元から届いた案内を開き、入力したコードと一文字ずつ照らし合わせます。

2. 英数字や記号、ハイフンを案内どおりに入力します。コピーした場合は、前後の空白や改行を取り除いてください。

3. ログイン中のアカウントが、実際に学習で使うアカウントか確認します。

4. 入力を直した場合は「登録」を押し、結果を確認します。

ライセンスコードの入力欄と「登録」の位置。図中の1に発行元から届いたコードを入力します。入力前の状態です。2026年9月16日の画面例。
図1 ライセンスコードの入力欄と「登録」の位置。図中の1に発行元から届いたコードを入力します。入力前の状態です。2026年9月16日の画面例。

登録済みと表示された場合

「すでに登録済みのライセンスコードです。」と表示されたら、同じコードを以前に登録したアカウントがないか確認してください。心当たりがある場合は、そのアカウントでマイページを開き、「プログラム」の「購入済み・割当済み」を確認します。対象プログラムが利用可能なら、コードを再登録せず「アプリを起動」から始められます。

「購入済み・割当済み」の例。対象プログラムの利用期間を確かめ、そのカードの「アプリを起動」を押します。図中の1は購入済み・割当済みの範囲です。2026年9月16日の画面例。
図2 「購入済み・割当済み」の例。対象プログラムの利用期間を確かめ、そのカードの「アプリを起動」を押します。図中の1は購入済み・割当済みの範囲です。2026年9月16日の画面例。

誰のアカウントに登録したかわからない場合や、別の人のアカウントへ登録してしまった場合は、発行元に確認してください。ご自身でアカウントを削除しても、コードを登録し直せるとは限りません。

存在しないコードや無効なコードと表示された場合

「該当のライセンスコードが存在しません。」や、無効なコードであることを示すメッセージが出たら、発行元の案内と入力内容を確認します。有効期限の記載がある場合は、期限も確認してください。エラー表示だけで、有効期限切れや登録済みと判断しないでください。

無効なコードのエラー例。図中の1にエラーが表示されます。画像のコードは検証用です。現在表示されているメッセージに合わせて確認してください。2026年9月16日の画面例。
図3 無効なコードのエラー例。図中の1にエラーが表示されます。画像のコードは検証用です。現在表示されているメッセージに合わせて確認してください。2026年9月16日の画面例。

解決しない場合

学校・学習塾・勤務先など、コードを発行した窓口へ、表示されたメッセージと登録したいプログラムをお知らせください。プロンテストから直接コードを受け取った方は、サポートへお問い合わせください。

スクリーンショットを送る場合は、ライセンスコードを隠してください。コードの確認が必要なときは、発行元が案内する方法でお伝えください。 プロンテストへのお問い合わせ

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